ALS(筋萎縮性側索硬化症)に負けないで
全世界から最新の治療情報を見つけ出し、ここで紹介します。完治するまで戦い続けましょう!
201704<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201706
ALSのアミノ酸置換de novo変異はクロマチン調節因子に多い
特発性筋萎縮性側索硬化症(ルーゲーリック病、ALS)患者47人とその非ALS両親のエクソームシークエンスによる非遺伝性変異(de novo mutation)解析の結果、アミノ酸配列を変える変異は神経クロマチンリモデリング複合体(nBAF)成分SS18L1(CREST)等のクロマチン調節因子遺伝子に多く認められました。
http://www.nature.com/neuro/journal/vaop/ncurrent/full/nn.3412.html

クロマチンとは、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%81%E3%83%B3

スポンサーサイト
コメント
コメント
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバック URL
トラックバック
copyright © 2017 Powered By FC2ブログ allrights reserved.